続いて
今週の銀魂を
アップしたいと思います

高杉と銀ちゃんの勝負・・・
その最中に
昔の戦火のことを・・・
先生が捕まり
お互いに背中を預けながら
戦い
桂と辰馬と違って
ろくでなし同士でしか通じない話もあると・・・
高杉「銀時
もし俺がおっ死んじまったら
先生を頼む・・・
俺と同じろくでなしにしか頼めねぇ」と・・・
銀時
「….じゃあ俺もろくでなしに頼む」と・・・
「死ぬな」と・・・
互いに目の前の天人の部隊へ・・・

そしてさらに昔へ・・・
幼少期の桂が
名門に生まれた高杉に
「塾で大暴れしたらしいな~
これで何度目だ」と・・・
それに対して高杉は
俺はまじめに稽古しろっつーから
本気出しただけだよ
喧嘩の仕方もしらない連中が
この国をどんな未来に導くか楽しみだなと・・・

それでも貧しさから
文字も読めない者いる
侍になりたくてもなれぬ者もいる
世の中ではお前は幸せものなのだという桂・・・
それに対して高杉は
「流石は才覚だけで
特別入門が許された神童はいうことが違う・・・
お前ならあそこで立派な侍になれるさー」と・・・
だが高杉は
そんな家やお国のために
働き死んでいくつまらない者に
なる気はないと・・・
ならばお前は
どこへ行こうというのだと返す桂・・・
それに対して
「…さあな そんなもん解ったら苦労しねぇさ」と・・・

そんな時に
道場でやつっけた弟達がの
兄達が仕返しに・・・
そんな時
両方が
激突寸前に刀が飛んできて
「ギャーギャーギャーギャーやかましいんだよ
発情期かてめーら
稽古なら寺子屋でやんな
学校のサボり方も習ってねぇのかゆとりども」と・・・
聞いた声が・・・
そこにいたのは
サボって寝ていたのか
木の上から話しかけてくる銀時・・・

「知らねぇなら教えてやろうか
寝ろ」と
一瞬で一人を倒してしまう銀時に唖然とする一同・・・

I「侍がハンパやってんな
やる時は思い切りやる
サボる時は思い切りサボる
俺が付き合ってやるよ
みんなで一緒に寝ようぜ」と・・・

更に煽る銀時に対し
向かっていく男達だが
何者かに後ろからゲンコツを・・・

ゲンコツした男は
「ーそう侍たるものハンパはいけない
多勢で少数をいじめるなどもっての外ですが銀時」と・・・

「君たちハンパ者が
サボりを覚えるなんて100年早い」と
地面に埋まるほどの
げんこつを・・・

君たちも早く帰んなさいといって
銀時を連れ帰っていく男・・・
そして二人は
「あ…あれは
そうかあれが噂に聞いた…」
どうやら白髪の子供を連れた侍が
私塾を開いて
貧しい子供に無料で手習いを教えているという・・・
「あれが
松下村塾の吉田松陽」と・・・

次回楽しみだな~
どう繋がっていくんだろう・・・
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